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避難訓練(火災)

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  9月8日(火)に、避難訓練を実施しました。保健室から火災が発生したという想定で、児童は体育館へ避難しました。ハンカチや、マスク、服などで鼻を覆って避難しました。  本校では火災の発生場所によって避難する場所が変わります。放送をよく聞き、火元から離れたところはどこか、判断する力も必要になります。また、火災時は煙が発生します。日頃からハンカチを持つことが大切だというお話もありました。  訓練がマンネリ化しないよう、想定を変えながら訓練を続けたいと思います。

8月27日交流会

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  8月27日(木)に、今年2回目の交流会を行いました。   今回の交流は「昔遊びをしよう!」です。地域の方と一緒に、あやとり、けん玉、おはじき、めんこ、紙でっぽうなどをして楽しみました。    児童の掃除時間には、大人はカフェで一休みしました。     その後、3年生と「夏の思い出の俳句作り」をしました。楽しかったことを思い出したり、季語を意識したり、地域の方との会話も弾みました。    この活動は、次回10月下旬を予定しています。皆様には案内チラシを回覧してお知らせします。

佐治民泊学習

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 9月3日(木)、4日(金)に、5年生が佐治町で、ふるさと体験と民泊体験を行いました。  佐治町は5しの里と呼ばれ、「ほし、なし、わし、いし、佐治谷ばなし」という、5つの「し」のつく素敵なものがある町です。子どもたちは、川の中の魚をつかんでとり内臓を処理して串焼きにして食べたり、紙すきをして葉書をつくったり、星の観察をしたり、木のスプーン作りをしたり、梨を食べたり、佐治谷話を聞いたり、とても楽しく貴重な経験をしました。体験を通して、佐治の自然の豊かさや伝統を知ることもできました。  初めての民泊では、佐治の方々のやさしさに触れ、温かい気持ちになり、とても楽しかったようです。  佐治地域協議会の皆様には大変お世話になりました。また、準備をしてくださった保護者の皆様、ありがとうございました。

前期後半スタート

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 8月24日(月)に、前期後半がスタートしました。子どもたちは両手いっぱいの荷物をかかえて登校してきて、教室で久しぶりに会った友だちや先生と夏休み中の思い出話に花をさかせていました。この日は、新しくおいでになった先生の着任式をしてから、全校集会を行いました。3年生に転入生もあったので、児童数は110名となりました。 今月は5年生の森の学校、地域との運動会があります。まだまだ暑い日が続いていますので、体調に気をつけながら過ごしていきたいと思います。

7月17日 夏休み前全校集会

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 17日(金)、夏休み前の全校集会を行いました。前期前半、どの学年も学習や生活を頑張ったこと、特に4年生以上は委員会活動を工夫し、学校をより良くしていくための努力が素晴らしかったと、ほめていただきました。また、夏休みは普段できないことにチャレンジし、長い夏休みを計画的に使ってほしいというお話がありました。  その後、「スマイル標語」の表彰、「おはなし童なつさん」に寄贈していただいた本の紹介などがありました。  最後に夏休みの生活についてお話がありました。37日間の夏休みに入ります。  保護者、地域の皆様には、子どもたちが家庭や地域で安全に過ごせるよう、ご支援をいただきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

7月8日 おはなし童なつの会に、本を寄贈していただきました

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 毎週金曜日に読み聞かせボランティアとして活動してくださっている「おはなし童なつ(どうなつ)」の皆様においでいただき、本の贈呈式を行いました。図書委員会の児童代表3名が、入江さん、中嶋さん、林さんから本を受け取りました。  明徳小学校の子どもたちにたくさんの本を読んでほしい、もっと本を好きになってほしいという思いで、今回本を寄贈してくださいました。  児童は、本を手に取り、とてもうれしそうでした。「みんなにこの本をすすめていきたいと思います」「たくさんの人に読んでほしいです」と、お礼の言葉を伝えました。   夏休み前の全校集会で、全校児童に本を紹介したいと思います。おはなし童なつの皆さん、ありがとうございました。

7月8日 校区一斉あいさつ運動

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 7月6日(月)から10日(金)は、「西中学校区あいさつ強調週間」です。中学校区全体で、気持ちの良いあいさつができる児童・生徒の育成に取り組みます。  本日8日は、「校区一斉あいさつ運動」を実施しました。民生委員さんなど、たくさんの方々があいさつ運動に参加してくださいました。子どもたちは、いつも以上に丁寧なあいさつに心がけていました。  本校のあいさつは、4つのめあてを立てて取り組んでいます。 ・一人一人に気持ちを込めて    ・立ち止まって、会釈をつける ・自分から進んであいさつ     ・明るく笑顔で    特に、立ち止まって会釈をつけることができる児童が多く、素晴らしいことだと思います。これからもあいさつの輪が広がりますよう、ご協力をお願いします。